
”『霧ロンドン』と言いますが、イギリスってベリーヒューミッドなんですか??”
って質問がありました(^v^)ヒューミッド(humid)湿気が多いかってことですね。
冬場のイギリスは本当に雨が多いです。。でも、日本の梅雨のような何日も雨が四六時中ザーザー降って、
ジメジメしてて、
『洗濯物が乾かないじゃん!』
っていうようなものとは違って、雨がしとしと降ったり
止んだりを繰り返してるって感じかな。でもザーザー降ることはめったないので、イギリス人はほとんど
傘をさしません!雨が降っていてもみんな平気で歩いてます(笑)
『すぐ止むからいっかあ~』
ってノリなのだと思います。
これは私の中で、イギリスに行って頃、駅のプラットホームで、朝のラッシュ時に、スニッカーズなどのチョコバーにかじりついてるスーツ姿のサラリーマンを何人も見た時のカルチャーショックにちょっと似ています(笑)
そして、そうやって冬の間中ずっと雨が降ってるんですが、ヒューミッドではなく、
ほとんど雨の降らない夏場と同様とっても過ごしやすいですよv(^v^)v
でもやっぱり、曇った日が続く冬より、カラッと晴れた日が続く夏場がいいですよ~
イギリスには『夏時間』があるため、夏は夜の8時でもまだ明るいんです!
そして冬は・・
昼3時でも暗くなっちゃうため、私が学生時代は、朝家を出る時にはまだ暗く、学校の建物を出てうちに帰る頃には
もう暗かったので、冬場はほとんど日の光を見ませんでしたね・・・(-.-)

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ピラティスタウン